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困って叱ってばかり?絆を作る犬の問題行動 対処の仕方

問題行動にあきらめは禁物

犬が飼い主に攻撃的になったり、うるさく吠え続けるなどの困った行動にどのように対処していますか?

 

諦めてそのままにしておいたり、怒鳴ってばかりいたり、叩いたりしていていないでしょうか?

 

 

 

その対処の仕方だと、残念ながら一向に解決とはなりません。

 

長い歴史からでも見て分かるように、犬は人とうまく共生できる動物です。

時には猟をする際のパートナーとして、時には家を守る家族として長らく人々の傍で愛されてきました。

 

 

もとから反抗的だったり、うるさい犬だったりするわけではありません。

遺伝や犬種による性質の特徴も多少は影響しますが、正しくしつけができれば防げるものです。

 

問題行動を治すには、強制的に押さえつけたり怖い想いをさせて萎縮させる方法では一時的な解決にしかならず、根本的な改善とは言えません。

 

主従関係がくずれると、犬は「ダメ」などのしかり声や「スワレ」などの命令を聞き流していきます。

 

現に、その場では治ってもしばらくすると同じ方法でしているにも関わらず、まったく効かなくなって、再度訓練士さんにお願いすることになる方もいらっしゃいます。

また、力づくで行ってしまうと、反抗的な性格の場合、更に悪化し人にケガを負わしてしまうこともあります。

 

 

まず原因をつきとめ、正しいタイミングで対処をします。

そうすれば、ほとんどの場合直すことができます。

 

第一に原因を探る犬が問題行動を起こしたときは、冷静に観察し、どんな時に、どうしてそのような行動をするのか、まずは原因を突き止めることが重要です。

 

 

 

攻撃的になるのは、強い支配性や恐怖、テリトリーを 守ろうとすることなどから生じます。

部屋を荒らしたり不可解な行動をとるのは、不安やストレスなどが原因です。甘えや習性から起こるものもあります。

 

 

しかし、そのほとんどが飼い主と犬の主従関係がうまく成り立っていないということが背景にあるのです。

 

しつけがきちんとできていなかったり、触れ合う時間が足りなかったり、反対に犬にベッタリだったりすることから、主従関係が崩れてしまい、バランスが悪くなってしまいます。

距離が遠すぎても近すぎても、犬の問題行動を起こす一因となっしていまうのです。

 

 

 

現在多いのは、特に後者のパターンです。

なかなか、ご家族様にも我慢して頂いたり、つい甘やかしてしまうこともあり、毎日の生活の中でご自身だけで治そうとしても難しく、そのまま長引いてしまうことが多いです。

 

犬の問題行動を直すには、飼い主自身の行動も見直し、自分のどのような対応が犬の問題行動に走らせてしまったのか、その原因をよく考えてみましょう。

 

また、原因がわからないときは、専門家に相談して実際に見てもらうことが1番の近道です。

 

 

 

▼ 問題行動の対処

 

 

犬の問題行動の対処:うるさくほえる

訪問者や他の犬に対して攻撃的に吠えるのは、テリトリーの主張、特にご家族様に依存傾向で勝気の犬に多い。

不満や欲求があるたびに吠えて自己主張するのは、吠えれば思いどおりになると思うことによるもので、ワガママを通してしまったための要求吠えです。

どちらも自分の方が強いと思っている犬の行動で、犬のペースに合わせて生活してしまっていると、このような問題行動が起こってしまいます。

 

他にも臆病で神経過敏であることから吠える場合があります。

これは、子犬の時に環境に慣れることが足りなかったのが主な原因です。

飼い主が犬を社会に慣れさせ、馴染ませることができれば、それほど問題にはならないことがほとんど。

 

早期に母元から離されてしまったペットショップ犬がなりやすい問題行動の1つでもあります。

この時期に、兄弟犬達といろんな刺激を受ける中で、学んでいき心も強くなっていきます。

 

早期に迎えた場合は、抱っこ散歩や家の中の物に積極的に慣らしていくように意識していく必要があります。

 

 

犬が自分の方が強いと思っている場合は、犬に負けないしつけのし直しが心要です。

しかしそれは、体罰であったり音で怖がらせなくとも構いません。

遊び一つでも、犬のペースでスタートしたり終わらせず、人の合図で行う、それだけで主導権を握り返すことができ、犬は服従心が高まっていきます。

また、散歩中もぐいぐい前へ行くようなら、横につけて歩かせるようにするだけでも効果があります。

 

神経過敏からほえる場合は、ハウスを落ち着いた場所に移すなど環境によるストレスを取り除きましょう。

また、散歩に連れ出し社会環境や外の騒音などさまざまなものに徐々に慣らしてあげよう。

ワクチンが終わったら、近所の犬や犬の幼稚園などで他の犬と合うのも有効です。

 

 

犬の問題行動の対処:飛びつき

犬は嬉しい時に愛情表現で飛びつことがありますが、他人の服を汚したり、犬嫌いな人に飛びつくと迷惑をかけることもある上に、自身の足腰を悪くしてしまう原因にもなります。

大型犬は子どもなどに飛びついてケガをさせてしまうこともあり、脱走、事故として時折ニュースでも取り上げられることもありますね。

 

また、犬は相手に対する優位性を示すために飛びつくこともあるので、飛びつき癖はつけないようにすることが賢明です。

飛びつきそうになったら、抵抗したりしないで犬の行動にはまったく反応せず、完全に無視し興奮を反らせよう。

犬に話しかけたり、目線を合わせたりしてしまうと、より嬉しくなって飛びつくようになってしまいます。

近くに壁があれば、壁のほうを向いて無視し続け、あきらめるまでじっとしているだけで充分です。

 

これを繰り返し、飛びつかなくなれば、落ち着いた時や、スワレをさせてなでる。

飛びつかなくても人が相手をしてくれると教えてくれえると、足元でちゃんと待っています。

この方法で、実際に嬉しくて飛びつきがひどかったダックスフンドくんも、すぐに飛びつきがなくなりました。

 

 

犬の問題行動の対処の仕方:かみ癖

子犬の頃にじゃれて手などを軽く噛んでくる甘噛みを放っておいた結果、かみ癖がついてしまうことがよくあります。

子犬のうちにやめさせないと、遊びがヒートアップして噛む力加減が分からなくなり本気で噛んでくるような犬になりかねません。

 

WANPOINT!

犬のかみ癖を防ぐには、子犬の頃から甘がみをしたら、オーバーリアクションをせずに無視をする。

噛んだら遊ばない、声もかけないと犬は噛んでも面白くないと感じて自然と辞めていきます。

 

また、ごはんやおやつを時々手の平の上であげるようにし、手は舐めるものを覚えていきましょう。

 

リーダーウォークのトレーにングや服従訓練、タッチングをしっかり行っていると、力で勝とうと反抗的にならなくなります。手を出すと危険な場合は、専門の訓練士などに相談しましょう。

 

 

犬の問題行動の対処:リードを引っ張る、座り込む

引っ張るというのは犬のペースに巻き込まれ、散歩の主導権を自分でとろうとしていることの表れでもあります。

座り込んで動こうとしない場合は外界に恐怖を抱いている(環境恐怖症)、もしくはその道を行きたくない・帰りたくない・ペースを乱されたくないなどの自己主張の可能性が高いです。犬に妥協しないことが大切です。

 

妥協してしまうと、ずっと犬のペースになってしまい人の行きたい方向、ペースすら譲ってくれなくなります。

 

引っ張る場合はリードは短めに持ち、片手を添えて、いつでも犬の勝手な行動を制止できるようにする。

そして、自己主張をさせないように、または飼い主に信頼をよせるようにするために、リーダーウォークのトレーニングを行うとよいでしょう。

 

環境恐怖症の場合は、パニックになって走りださないように注意しながら、周りの様子になれるまで、傍についていてあげます。

家のまわりや交通量の少ないところ、人や犬が少ない時間帯を歩き、徐々に慣らしていく。

散歩が楽しいこと、家族がいれば怖くないことを教えるには、パニックがトラウマとなり悪化しないように慣らす見極めと、地道なトレーニングが必要です。

 

それでもなかなか引っ張りや歩かない場合は、リードを工夫してみるのも手です。

 

犬の問題行動の対処:食事中に近寄る人に威嚇する

これも自分のペースを乱されたくない、物を盗られたくない所有欲が強すぎ、それらを守るために威嚇します。

食器を取ろうとすれば噛まれることもあります。

これはオモチャで一人で遊んでいる時、ベッドで寝ている時などにも同じ症状がでる場合が多いです。

 

対処法としては、すぐに返してあげることを覚える、一人だけのものではないことを教えることです。

たとえば、食事の際に、まず空の食器を犬の前に置き、「オスワリ」をさせたら一口分のご飯をを食器に入れ「マテ」をさせてから食べさせる。これを続けて全部食べさせる。

 

この方法は、一気に食べるのではなく一口ずつ人のタイミングで分け与え、またマテで抑止されているため服従心を養う効果や人のペースに戻す効果があります。

他の関係性の崩れからくる問題行動の矯正にも役立ち、例えばオモチャを遊んでいる時にはオモチャを一口咥えたらすぐ返してもらい、マテをかける、など活用できる。

物を守りがちな犬はごはん中でなくてもトレーニングしてみよう!

 

 

犬の問題行動の対処:お留守番中に部屋を荒らす、粗相する

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飼い主が出かけている間に、犬が部屋の物をかじって壊したり、うるさく吠えたり、しつけはできているのにトイレ以外の場所で排泄してしまうのは、まわりに誰もいないことの不安や寂しさから起こすもの。

 

飼い主とべったりの生活をしていると起きやすく、依存関係が深く関わってくるため、飼い主様の強い意志がないと改善されにくい。 後で怒っても効果はないので、怒るよりも1匹でいることに慣れさせる必要があります。 これにはハウストレーニングがとても有効です。

 

狭い空間は犬は昔から寝床として好むもの。 1人の空間で落ち着く時間があると、自立心が生まれてくる。 テレビCM中の間、お風呂に入っている間、就寝する時などハウスに入れていると、そのうち自分から進んでハウスに入るようになっていきます。

 

<フリーにしている間も24時間人が見えている場所で過ごさず、声もかけない時間を設けよう。

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WANPOINT!

★ 「行ってきます」「ただいま」といった言葉をかけるのは、飼い主の不在を強調させるのでやめる。出かける前、帰ってきたあとはしばらく(30分ぐらい)犬を構わない。

★ はじめは5分で戻って、次は10分というように、外出時間を徐々にのばして慣れさせる

★ ラジオやテレビをつけておき、人の気配を残して出かけると安心する。ハウスの近くに秒針がなる時計を置いておくのも有効。

★ ふだんの生活の中でも、犬にべったりしないで、ある程度犬との距離をつくることが大事。

★ 普段から年中家の中で放し飼いをしない。外出をするときはハウスの中へ入れたり、サークルに入れる。

 

犬の問題行動の対処:自分のフンを食べる

飼い主との接触が少ない、自分が隔離されているという分離不安、ほかの犬の行動をまねする、栄養素や消化酵素の不足、フンを食べれば人が注目してくれるから、ドッグフードのにおいが残っていたなど、いろいろな理由が考えられます。

問題行動の対処法排便したらすぐにフンを片づけて食べるチャンスを与えないことが当たり前ですが即急の対策になります。

ドッグフードの種類を変えるとあっさり直ることもあります。

 

ハウスから出したらトイレ、食事を与えたらトイレと正しい排泄管理をすることも大切です。

 

 

犬の問題行動の対処:ゴミ箱をあさる

だいたいは好奇心からあさることが多い。

ゴミで遊んだり、おなかがすいていなくても残飯を食べたりするのでやめさせる。

WANPOINT!

ゴミをあさっている現場を見つけたときはすぐにやめさせる。

口にくわえていたものは取り換えっこや、放せと合図を送り取りあげる。

子犬の頃からくわえているものをすぐに放すようにしつける。

 

また、残飯やゴミはこまめに処理する、ゴミ箱にはふたをつける、犬の目の届くところに置かないなど、しっかり管理する。

ほかには、放し飼いにしないようにすることもそういった危険から犬を守ることにも繋がります。

 

 

 

犬の問題行動の対処:シャンプーを嫌がる

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原因は、子犬の頃に水に慣らさなかった、あまり人に触れられなかったため、体のあちこち触れられるのが嫌ということが考えられます。

日頃から犬との接触を多くしておくことが大切です。

水に徐々に慣れさせていくため、

  1. 水を含ませたタオルで足元からおなか、背中と順になでていく
  2. 水にひたして絞らないタオルを犬の上にもっていき、水滴をたらしてぬらす
  3. シャワーの水を足元から胴へかけていく

 

子犬のころから水に慣らし、タッチングを施すことが大事

 

また、勝手な場所で排泄したときは、怒らず構わず淡々と片づける。怒れば更に隠れて排泄する他、構ってもらったと余計にする可能性もあります。

愛犬のこんな行動に注意!

犬は常に群れの中で生活する動物です。

犬にとっては、飼い主と家族が自分の所属する群れのメンバーになるのですが、その中でリーダーは自分だと認識してしまい、飼い主の命令に従わず様々な問題行動を引き起こす症状を、権勢症候群(アルファ―症候群)といいます。

 

これは犬の権勢本能が発達してしまい、服従本能が低下したことにより起こります。

つまり、頼もしいリーダーがいればそれに従う服従本能が発達するのですが、甘やかされたり、犬のペースに合わせてしまっていると、何でも言う事を聞いてくれる家族に対し、リーダーがいないと判断したら自分がリーダーになろうとするのです。

 

そうなると、主従関係が逆転してしまい、注意する飼い主を犬は言う事を聞かない服属者と見て、吠えたり威嚇したり、攻撃的な行動をするようになります。

 

すると飼い主は犬が嫌がっているからと見逃したり、怖いから触れないようにしたりと、犬が好きなように自由にさせてしまい、事態はエスカレートしていきます。

 

酷い時には本気で噛んでくることもあり、家族だけでなく「ヒト」に対してそれらが発症してしまうと、トラブルや事故にもなり兼ねません。

 

 

これは犬にとっても常に緊張感をもって周りに気を張ることにもなります。どこから自分にとって都合の悪いことをされるか、思い通りにならないかを見てないといけないので、心を静めるヒマがなくなってしまいます。

 

こうなると、かなり心理的なストレスがかかってしまいますので、ヒトのため、犬のためにも早く対処しなくてはならないのです。

 

 

権勢症候群に対処するには?

飼い主が犬に、リーダーとしての対応をしていないことが原因だとお話してきました。

ですので、犬の言いなりにならないように、常に飼い主が主導権・ペースを握り、リーダーシップをとるしつけをしなおします。

 

 

犬のペースを崩すのは、そう難しくありません。

ご飯をあげる際に、マテで一呼吸置き、人の目を見てからヨシの合図をかける、という些細なことでも崩すことができます。

 

 

こうした暮らしの主導権の積み重ねでそうなってしまっているので、吠えるから構う、遊んで欲しいから構う、という犬主導の行動を人ベースにするだけでいいのです。

 

 

甘えん坊で依存傾向がある場合には、時には犬からのラブコールを軽くあしらい、人がラブコールを発した時にだけ構う、など人が頑張らないとなかなか直らないケースもあります。

そうなった時には、第三者の力を借りるとよいでしょう。

近くにいるとどうしても双方の愛情が過剰になりがち。

第三者が交わることで、多すぎた愛情バランスを正し、程よい距離感を保つことで分離不安からくる攻撃性も減ることがあります。

 

 

愛犬のこんな行動に注意!

ひとつでもあてはまるものがあれば、権勢症候群の疑いがあります。

★ 機嫌をうかがおうと飼い主の顔を見ることがない

★ 散歩のコースを強引に決める

★ ほえたてて食事や散歩を催促する

★ しつけをしようとすると威嚇する

★ 来客に対して攻撃的になる

★ 他人やほかの犬、飼い主にもかみつく

 

 

問題行動の改善のカギは、褒める事。

ここまで、様々な犬の問題行動の対処をご紹介してきました。

それぞれに添った対処の仕方を1つ1つピックアップしましたが、共通して言えることは、「褒める事」が上手くないと、しつけは思うように入っていきません。

 

犬へのご褒美は、食べ物はもちろんですがそれだけではありません。

それよりももっと嬉しいことがあります。

 

 

 

それが、人間に構ってもらうことなのです。

 

撫でてもらうこと、声をかけてもらえること、名前を呼んでくれること、一緒になって喜んでくれることなど、触れ合うことなら構いません。

 

人に触られるが苦手な子には声をかける、など工夫は必要ですが、「人」が最大のご褒美にならなければ根本的な解決とは言えません。

 

いう事を聞かないから大きな音を出す、怒鳴る、殴る、など恐怖で支配してもそれは犬を支配しているだけ。

犬が反抗したり、音に慣れてしまうと、それらはまったく効かなくなってしまいます。

奴隷と変わらない扱いをしていては、犬との本当の信頼関係は生まれません。

 

 

犬は人に飛びついたり、吠えたり、犬同士で喧嘩したりなど、さまざまな場面で興奮してしまうことがあります。

 

このような行けない行動をした時に、何度も名前を呼んで辞めさせようとしたり、悲鳴をあげていませんか?

実は、人にとっては相手を否定する行為でも、犬にとっては声をかけてくれているのと一緒になるので、ご褒美になってしまいます。

 

 

特に悲鳴は「高い声」を褒めと認識しやすい犬にとって誤解を生みがちで、悲鳴をあげればあげるほど問題行動を起こします。

主にトイレトレーニングや食糞などを見かけるとつい悲鳴をあげてしまいがちになるので、人も対処の仕方として注意が必要になります。

 

 

興奮した時にはオスワリ、マテなど聞けるようであれば合図を、聞かない場合はリードを使って呼び寄せたり、興奮を上回るものに注意を反らしてテンションの上昇をリセットさせましょう。

 

そして好ましい行動をとった時には、ご褒美をあげます。

トレーニング中に、よくできた時には大袈裟に褒めたり、撫でたりするのは大切な事です。

 

ほとんどの行動は、叱らずに褒めることで改善されます。

叱りだけの改善、というものはないのです。

もちろん危険な行為をした時には犬を制することはありますが、それとセットで褒めることもします。

 

犬もそうすることで、次はなに!?と意欲的に話を聞いてくれるようになりますよ♪

 

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