【盲導犬について、もう少し知ってほしい】変わるきっかけに。

啓蒙活動

コンタクトレンズをネットで購入したら

盲導犬や視覚障害者の自立を支援してる

アイメイトさんに寄付している、という

書類が同封されていました✨
いろんな意見があるかと思います。

綺麗事ばかりじゃありません
でも、こうやっていろんな人に活動を

知ってもらえることで
何かが変わるきっかけになってくれたら、

素敵なことだと思います❤

 

 

希望ユーザー様に対して、盲導犬は圧倒的に足りていません。
パピーウォーカー(盲導犬の子犬を育てる人)が社会化を経験させ、

または刑務所で更生も兼ねた盲導犬育成プロジェクトによって、候補生がうまれ、

※ 海外から始まり、日本でも島根県で施行されています

パピープロジェクト|島根あさひ訓練センター|日本盲導犬協会

人ととのセカンドチャンス! 刑務所で行われている画期的なプロジェクト

アメリカには刑務所内に受刑者たちが運営する動物保護施設がある「ペン …

訓練所の方が盲導犬になるために訓練し

その中で、たった数%の適正のあるわんこだけが盲導犬として活躍します。
目となり命を預かるということは、それだけ厳しい試練を乗り越えなければなりません。

いろんな研究が急速に進む中で、盲導犬のお仕事はなくなるかもしれません。
それは、これまでの人が何とかしよう!と立ち上がった結果だと思います。

A5の用紙1枚に書かれた、些細な文章。
届いた人 全員に、メッセージは伝わらないかもしれない。
けれど、こうして誰かが、何かを伝えて

それが伝わり、広がってくれたなら。
例え、見えなくて不透明で真偽も分からない

偽善だと笑う人もいるかもしれないけれど。
意味がある、1枚だなあ。と思い、ご紹介させていただきます。

 

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